複数拠点の記録・情報共有を整えて、
本来の介護・福祉の仕事に集中できる組織へ。
「施設ごとにやり方がバラバラで本部が把握できない」「記録に追われて職員が疲弊している」——
そんな課題を、現場の実態に寄り添いながら、無理なく一緒に解決します。
複数拠点を持つ福祉運営会社が共通して抱える「見えにくい課題」です。ひとつでも当てはまったら、ぜひご相談ください。
施設長が変わるたびに書式も運用も変わり、本部での確認・集計が追いつかない状態に。
手書き・転記・紙管理が続き、職員の時間が消耗。本来の介護に集中できていない。
システム導入で終わり、フォローなし。結局「紙の方が早い」と元に戻ってしまう。
問題が起きてから本部に報告が届く。現場の状況を先手で把握する仕組みがない。
「診断 → 標準化 → 定着」の流れで、現場に無理のない変化をお届けします。いきなり全部やる必要はありません。
現状のヒアリングと課題整理を90分で。「何から手をつければいいかわからない」段階から、具体的な優先課題と改善の方向性をご提示します。まずここから始められます。
まずここから複数拠点にまたがる記録業務・情報共有の仕組みを統一します。現場の実情に合わせた運用設計から定着まで、一貫してサポートします。
メインサービス過剰な投資をせず、現場に合ったツールを選んで導入。使いこなせるまでフォローアップし、「入れたけど使われない」を防ぎます。
定着まで伴走はじめての相談から支援スタートまで、迷わず進めていただけるように設計しています。
フォームからお気軽にご連絡ください。電話番号をお知らせいただければ、こちらからご連絡することも可能です。
Google Meetで、現場の状況・課題・体制をじっくりお聞きします。
🗓️ 土日(10時・11時・13時)中心で対応ヒアリング内容をもとに、優先課題と対応方針をまとめてご提示します。押し売りは一切しません。
合意いただいたプランで支援をスタート。現場の変化を見ながら柔軟に対応していきます。
「現場とテクノロジーをつなぐ」をミッションに、福祉運営会社のDX推進を支援しています。制度の複雑さや人手不足など、福祉業界固有の課題を理解した上で、現場に無理のない変化を実現します。
— 名前に込めた思い —
難しいことは何もありません。今の現場の状況を聞かせていただくだけで大丈夫です。
・ご回答は通常1営業日以内
・面談はGoogle Meetのオンライン(土日中心)
・オンライン不可の場合はこちらからお電話
・押し売り・営業は一切行いません